不登校からのロードマップ

子どもが不登校になった時、不登校の先に道があることはイメージ出来ず、学校に出来るだけ早く返すことばかり考えてしまいます。

それは、それしか選択肢を知らないからです。

不登校のその先を可視化してみたら、不登校になっても、子どもはしっかり自分を取り戻していくことがわかって安心するでしょう。

この段階で、さまざまなルートがあると知っていたら、子ども達の葛藤や模索のエネルギーを、不必要なまでの苦しみを経なくとも、ジブンであることを充実させるためにシフトしてゆけるでしょう。

だから、多様な学びを知っていて欲しいのです。

以下は、ロードマップの一例になります。

 

ロードマップ1:中1で起立性調節障害→現在大学生

 

 

 

 

 

 

 

ロードマップ2:ゲーム没頭生活→国際意識を持つ

 

 

 

 

 

 

ロードマップ3:小学生 不登校の時期と通学時期を反芻し通学を選択

 

 

 

 

 

 

 

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